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藤木&松雪、アカデミー賞大本命作で声優挑戦 歌唱シーン絶賛

俳優の藤木直人(45)と女優の松雪泰子(45)が、ディズニー/ピクサーのアニメーション映画「リメンバー・ミー」(3月16日公開)の日本語版で声優を務める。

 米国で7日(現地時間)に発表された第75回ゴールデン・グローブ賞でアニメ映画賞を受賞し、アカデミー賞大本命との呼び声が高い話題作。2人ともディズニー/ピクサー作品の声優は初挑戦。オーディションを経て起用され、先月までにアフレコ収録を終えた。

 陽気でカラフルな“死者の国”を舞台に、ミュージシャンを夢見る少年ミゲルの大冒険を描いた作品。藤木が声を担当するのは、ミゲルが死者の国で出会い相棒となるガイコツのヘクターで、お調子者だが孤独を抱え家族を恋しく思うキャラクター。藤木は私生活では3児の父で「劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼っていました」と明かした。

 松雪はミゲルのひいひいおばあちゃんで、ご先祖ガイコツのイメルダ役。ミュージシャンの夫が音楽を選び、家族を捨てたため家族に音楽を禁じた人物で、物語の鍵を握る役どころだ。情熱的な歌唱シーンもあり、「曲が素晴らしくて聴いているだけで胸を打たれました」と絶賛した。家族がテーマの物語で、長男がいる松雪は「家族全員で見に行きたい。両親と息子、親戚一同みんなで行けたら楽しいだろうな」と作品の完成を心待ちにしている。




[ 2018年1月12日 05:30 ]



消息来源:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/12/kiji/20180111s00041000379000c.html

“萤之光”这把钥匙,打开了一扇名为“藤木直人”的门!

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本帖最后由 北京猫 于 2018-1-12 13:20 编辑


ピクサー「リメンバー・ミー」吹替版に藤木直人、松雪泰子、橋本さとしが出演

2018年1月12日 4:00








ディズニー / ピクサー最新作「リメンバー・ミー」の日本語吹替版に、藤木直人松雪泰子が出演することがわかった。


「リメンバー・ミー」ポスタービジュアル


本作は、1年に1度だけ亡くなった家族に会えるという“死者の日”の祝祭を題材としたミステリーアドベンチャー。「トイ・ストーリー3」のリー・アンクリッチと、同作のストーリーボードアーティストであるエイドリアン・モリーナが監督を務めた。

死者の国で主人公ミゲルとともに冒険を繰り広げるガイコツのヘクターに声を当てる藤木は「ディズニー / ピクサー作品で吹替えをやってみたいという想いがあったので、 とても嬉しい反面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました」と述懐。「色々な年代の人が楽しめて、心に染み入る話なんじゃないかな。子供が見ても楽しんでもらえると思いますし、それぞれの世代で感じる部分があって、いろんな見方ができる作品だと思いました」と映画をアピールした。

ミゲルの高祖母イメルダに声を当てる松雪は「お話をいただいて、すごく嬉しかったです。今回は歌があるということでしたので、すごく嬉しかったと同時に緊張もしました。頑張らなきゃなと思いました」と回想。そして、本作の魅力を「なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした」と語った。またこのたび、劇団☆新感線出身の橋本さとしが、生前に名曲「リメンバー・ミー」を遺した国民的歌手デラクルスを演じることも決定している。

「リメンバー・ミー」は、3月16日より全国でロードショー。「アナと雪の女王」の新作短編「アナと雪の女王/家族の思い出」が同時上映される。


藤木直人 コメント吹替声優に決まったときの心境

オーディションがあると聞いてチャレンジしました。実際やってみたら、動いているものに対して声を当てるという作業は初めての経験でしたのですごく難しくて……。ディズニー / ピクサー作品で吹替えをやってみたいという想いがあったので、 とても嬉しい反面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました。


本作を観た感想

感動的な素晴らしいストーリーでした。マネージャーと男二人で見ていたので何とか泣かなかったですが、一人で見ていたら泣いていたと思いますね(笑)。色々な年代の人が楽しめて、心に染み入る話なんじゃないかな。子供が見ても楽しんでもらえると思いますし、それぞれの世代で感じる部分があって、いろんな見方ができる作品だと思いました。人生についてや、生と死についてが描かれているので、どんな年代の方も考える部分、感じる部分があると思います。


本作を誰と一緒に観に行きたいか

子供と一緒に観たいですね。作品に父親が出るのは、きっと楽しんでくれると思いますし。今回は家族をテーマにした話で、劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼ってやってました。


家族とのつながりを感じたエピソードや出来事

岸谷五朗さんにお子さんが生まれた時、それまでは180度しか見えていなかったものが、360度別の視点を持つことが出来たとお話をされていて、僕はその時点で子供がいなかったので、そんなものなのかなと思っていました。ですが、自分の子供が生まれたら、親はこういう風に思っていたのかな、愛を注いでくれていたのかな、ということがすごく分かってきました。やはり子供には無償の愛を注ぐけど、子供はそんな事は気付かずに大きくなっていきますが、家族というのはこうやってどんどんつながっていく。自分の子供たちもいつか親になるかもしれないし、そのときに僕の気持ちを分かってくれるかもしれないし、そうやって受け継がれていくものなのだと思いましたね。



松雪泰子 コメント吹替声優に決まったときの心境

お話をいただいて、すごく嬉しかったです。今回は歌があるということでしたので、すごく嬉しかったと同時に緊張もしました。頑張らなきゃなと思いました。

本作を観た感想

なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。例えるなら子供のころにおもちゃ箱を開けてキラキラした宝石がたくさん詰まっているものを見て嬉しかった感覚と同じような、カラフルな色彩が全編を通して続くのも観ていてワクワクしました。

本作を誰と一緒に観に行きたいか

家族全員で行きたいと思います。両親と自分の息子、甥っ子も小学生なので、みんなで行けたら楽しいだろうなと思います。

家族とのつながりを感じたエピソードや出来事

家族とは、いつもつながっている感覚があります。一番の味方でいてくれる存在です。親の世代、そのまた親の世代がどんな思いで子供たちを育ててきたのかということを、自分が子育てをするとより強く感じたりすることがあります。家系図を見てみたり、ひいひいおばあちゃんがどんな人だったのかという話を改めて聞いたときは、代々守ってきてくれたことによって、今自分がここに存在できているんだなと思い、感謝の気持ちがすごくあります。






消息来源:https://natalie.mu/eiga/news/264733

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藤木直人&松雪泰子、歌唱シーンも!ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』

藤木直人と松雪泰子が、陽気でカラフルな“死者の国”を舞台にした大冒険を描く、ディズニー/ピクサーの最新作『リメンバー・ミー』の日本版声優として参加することが明らかになった。

■藤木直人、主人公の相棒“ガイコツ”役!

藤木さんが声をあてるのは、主人公のミゲルが迷い込んだカラフルな“死者の国”で出会い、共に冒険するガイコツのヘクター。日の出までに元の世界へ帰らないと、永遠に家族に忘れられてしまうという最大のピンチに立たされたミゲルに、手を差し伸べる重要なキャラクターだ。またお調子者で陽気なヘクターだが、実は彼にも家族に会いたいという切なる思いがあり、ミゲルに“ある願い”を託したいと考えている。

アフレコ時には「子どもたちの写真を台本に」

今回ディズニー/ピクサー声優初挑戦となる藤木さんは、「ピクサー作品をやってみたいという想いがあったので、とても嬉しい反面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました」と心境を告白。本作について「色々な年代の人が楽しめて、心に染み入る話なんじゃないかな。子どもが見ても楽しんでもらえると思いますし、それぞれの世代で感じる部分があって、いろんな見方ができる作品だと思いました」と話し、自身の子どもと一緒に観たいという藤木さん。“家族”がテーマの本作ということで、アフレコ時には「子どもたちの写真を台本に貼ってやってました」と明かした。


■松雪泰子が演じるのは、主人公のひいひいおばあちゃん

一方、松雪さんが演じるのは、音楽を選び家族を捨てたミュージシャンの夫との過去から家族に音楽を禁じた、ミゲルのひいひいおばあちゃんイメルダ。彼女は“死者の国”に迷い込んだミゲルが音楽が大好きなことを知り、今後一切音楽をやらなければ生きている世界に戻すと言うが…。

楽曲に要注目! 「聴いているだけで胸を打たれました」

藤木さん同様、ディズニー/ピクサー声優初挑戦となった松雪さんは、本作について「なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。例えるなら子どものころにおもちゃ箱を開けてキラキラした宝石がたくさん詰まっているものを見て嬉しかった感覚と同じような、カラフルな色彩が全編を通して続くのも観ていてワクワクしました」と絶賛。

「家族とはいつもつながっている感覚があります」と語る松雪さんは、「一番の味方でいてくれる存在です。親の世代、そのまた親の世代がどんな思いで子どもたちを育ててきたのかということを、自分が子育てをするとより強く感じたりすることがあります。家系図を見てみたり、ひいひいおばあちゃんがどんな人だったのかという話を改めて聞いたときは、代々守ってきてくれたことによって、いま自分がここに存在できているんだなと思い、感謝の気持ちがすごくあります」と思いを明かしている。


■藤木さん&松雪さんは歌唱シーンも!

ディズニー担当者は、「藤木さんは映画やドラマ、音楽活動など幅広く活躍しており、ヘクターの陽気さと孤独を併せ持つ難しい演技、家族を想う優しさの表現と、歌唱もお任せできると思いました」、「イメルダは家族を愛していて、芯の強さを持った女性。情熱的な歌唱シーンもあります。松雪さんは映画、ドラマ、またミュージカルを含む舞台経験も豊富なことから、イメルダの強さ、厳しさの中にある家族への愛情を表現していただくことができる、また歌もお任せできると思いオファーしました」と2人の起用理由を語っており、歌唱シーンもあると明かしている。

さらに、ミゲルが憧れる伝説の歌手デラクルスには、「劇団☆新感線」出身の俳優・橋本さとしに決定。ミゲルが好きな名曲「リメンバー・ミー」を生前に遺した伝説の国民的ミュージシャンを演じる。

『リメンバー・ミー』同時上映『アナと雪の女王/家族の思い出』は3月16日(金)より全国にて公開。

《cinemacafe.net》


消息来源:http://www.cinemacafe.net/article/2018/01/12/54859.html

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映画「リメンバー・ミー」の日本版声優に藤木直人&松雪泰子が決定!

2018/01/12 04:00 配信



3月16日(金)に公開される美しい“死者の国”を舞台に、大冒険と“家族の絆”をテーマにした映画「リメンバー・ミー」の日本版声優に藤木直人松雪泰子が決定したことが分かった。

藤木が演じるヘクターは、ミゲルが迷い込んだカラフルな“死者の国”で出会い、共に冒険する重要なキャラクター。日の出までに元の世界へ帰らないと“永遠に家族に忘れられてしまう”というピンチに立たされたミゲルに手を差し伸べるのが、ガイコツのへクターだ。お調子者で陽気なヘクターだが、実は彼にも“家族に会いたい…”という切なる思いがあり、ミゲルに“ある願い”を託したいと考えていた。

ディズニー/ピクサー声優初挑戦となる藤木は、「ピクサー作品をやってみたいという思いがあったので、うれしい反面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました」と心境を告白。さらに、家族がテーマということもあり、アフレコ時には「劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、(僕は)子供たちの写真を台本に貼ってやっていました 」と家族思いのエピソードを明かした。

また、松雪が演じるミゲルのご先祖ガイコツ(ひいひいおばあちゃん)であるイメルダも、物語のカギを握る重要なキャラクターだ。イメルダは、“音楽”を選び家族を捨てたミュージシャンの夫との過去から、家族に音楽を禁じていた。彼女は“死者の国”に迷い込んだミゲルが音楽が大好きなことを知り、今後一切音楽をやらなければ生きている世界に戻すと伝える。

松雪もディズニー/ピクサー声優初挑戦とあって、「なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。カラフルな色彩が全編を通して続くのも見ていてワクワクしました」と絶賛している。

本作は“家族の絆”がテーマとなっていることから「家族とはいつもつながっている感覚があります。 家系図を見てみたり、ひいひいおばあちゃんがどんな人だったのかという話を改めて聞いたときは、代々守ってきてくれたことによって今自分がここに存在できているんだなと思い、感謝の気持ちがすごくあります」と家族への思いを語った。

美しい映像はもちろんのこと、日本版では藤木&松雪という豪華な声優も加わり、さらに期待が高まる!


消息来源:https://thetv.jp/news/detail/133779/

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『リメンバー・ミー』日本版声優、へクター役に藤木直人、イメルダ役に松雪泰子が決定

日本時間2018年1月8日に発表された【第75回ゴールデン・グローブ賞】で作品賞(アニメーション部門)を受賞したディズニー/ピクサーの最新作『リメンバー・ミー』の日本版声優が発表された。

 陽気でカラフルな“死者の国”を舞台にした大冒険を描く本作で、ミュージシャンを夢見る主人公ミゲルが出会うガイコツのヘクター役に藤木直人、家族に音楽を禁じたミゲルのひいひいおばあちゃんイメルダ役に松雪泰子さん、そして、ミゲルが憧れる伝説の歌手デラクルスには劇団☆新感線出身の橋本さとしが決定した。

 藤木直人が演じるのは、日の出までに元の世界へ帰らないと、永遠に家族に忘れられてしまうという最大のピンチに立たされたミゲルに手を差し伸べるのがガイコツのへクターだ。お調子者で陽気なヘクターだが、彼も「家族に会いたい」という切なる思いがあり、ミゲルに“ある願い”を託したいと考えていた。ディズニー/ピクサー声優初挑戦となる藤木さんは「ピクサー作品をやってみたいという想いがあったので、嬉しい反面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました」と心境を告白。「劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼ってやってました」と家族思いのエピソードを明かした。

 松雪泰子が演じるミゲルのご先祖ガイコツ(ひいひいおばあちゃん)であるイメルダも、物語のカギを握る重要なキャラクターだ。藤木同様、ディズニー/ピクサー声優初挑戦となった松雪は本作について「なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。カラフルな色彩が全編通して続くのも観ていてワクワクしました」と絶賛。本作は“家族の絆”がテーマとなっていることから「家族とはいつもつながっている感覚があります。家系図を見てみたり、ひいひいおばあちゃんがどんな人だったのかという話を改めて聞いたときは、代々守ってきてくれたことによって今自分がここに存在できているんだなと思い、感謝の気持ちがすごくあります」と家族への思いを告白している。

 全米では2017年1月22日に公開され、3週連続1位の大ヒットを記録、全世界興行収入は665億円を突破した(2018年1月8日現在、1ドル=113円換算)。【アカデミー賞】の有力候補との声も高い映画『リメンバー・ミー』は2018年3月16日より全国公開。


◎公開情報
『リメンバー・ミー』
2018年3月16日(金)より全国公開
監督:リー・アンクリッチ
共同監督:エイドリアン・モリーナ
製作:ダーラ・K・アンダーソン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
(C)2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.



消息来源:http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/59105/2
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来自直人所属事务所CUBE的更新!





この作品は“おもちゃの世界”や“モンスターの世界”など、これまで誰も観たことがない世界を舞台に数々の感動的な物語を生み出してきたディズニー/ピクサーが贈る、陽気でカラフルな“死者の国”を舞台にした大冒険を描く最新作です。



藤木直人が演じるのは、主人公ミゲルと共に冒険するお調子者で陽気だけど孤独なガイコツのヘクター。


そして主人公ミゲルが憧れる伝説の国民的ミュージシャンのデラクルスを橋本さとしが演じます。



国民的大スターのデラクルスに憧れミュージシャンを夢見る主人公ミゲルはとあることがきっかけでカラフルな“死者の国”に迷い込みます。


日の出までに元の世界へ帰らないと<永遠に家族に忘れられてしまう>という最大のピンチに立たされたミゲルと出会ったヘクターは元の世界へ戻るために手を差し伸べます。


しかし実は彼にも<家族に会いたい…>という切なる思いがあり、ミゲルに“ある願い”を託したいと考えていて…



大人も泣けると大きな感動を生んだ『トイ・ストーリー3』のスタッフが再集結した感動の本作。


すでにピクサー史上最高傑作と呼び声も高く全米では昨年11月22日に公開され 、これまでに映画賞を30以上総なめ!


先日発表された 第75回ゴールデン・グローブ賞では作品賞(アニメーション)を受賞しました。




国も文化も超えて、“家族”をテーマにした物語 をぜひ映画館でご覧ください!



★『リメンバー・ミー』

3 月16 日(金) 全国ロードショー!


公式サイト:

http://www.disney.co.jp/movie/remember-me.html


消息来源:http://www.cubeinc.co.jp/news/#23
“萤之光”这把钥匙,打开了一扇名为“藤木直人”的门!

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